2013~2019年      オキナワモズク生産量推移

11月 14, 2019 モズク, モズクの話

2013~2019年      オキナワモズク生産量推移

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  2013201420152016201720182019 
1今帰仁148079167493397今帰仁
2本部962184921714068101本部
3伊是名8691,0715469181,2271,113478伊是名
4伊平屋村537697576730677473351伊平屋村
5伊江407727679511229伊江
6名護92086171831名護
7恩納村271508330397422368899恩納村
8宜野座村327344186229290417394宜野座村
9金武1395636361177465金武
10勝連6,5017,8495,9997,0768,0228,2735,997勝連
11与那城町166252116234317414314与那城町
12沖縄市0120019496029沖縄市
13知念3,1464,6902,7472,7023,0383,4193,485知念
14久米島9501,3059208109932,2581,915久米島
15渡名喜村01624000渡名喜村
16宮古島60354366962685817468宮古島
17八重山5611,0739646241,1252,309630八重山
 合計14,40119,14013,31014,33517,39020,34515,190 

 2013~2019年オキナワモズク生産量推移(沖縄県もずく養殖業振興協議会調べ)

 上記の表は「2013年~2019年オキナワモズク生産量推移」である。勝連、知念の2トップに、久米島がつづき、八重山、恩納、伊是名、宮古島、伊平屋、宜野座の第2グループがつづく格好だ。

 2トップの第1集団は不動だが、第2グループ内の順位変動は激しく、2019年伊是名、宮古島、八重山が順位を下げ、久米島、恩納の各漁協が水揚好調で順位を上げている。(2019年詳細解説は『ノウスイ食品JOURNAL』第3号で)

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